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    <updated>2009-06-19T09:55:14Z</updated>
    <subtitle>求人、転職に関する情報を紹介しています。</subtitle>
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    <title>エントリーシート</title>
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    <published>2009-06-19T09:54:39Z</published>
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    <summary>●エントリーシート　まず、エントリーシートとは何でしょうか？履歴書と同じものなの...</summary>
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        <![CDATA[●エントリーシート<br />　まず、エントリーシートとは何でしょうか？履歴書と同じものなのでしょうか？<br />いえいえそうではありません。エントリーシートとは、企業が独自に作成した応募用紙のことを表します。どのような内容を記入するかというと、氏名や連絡先、出身高校や出身大学名（在学中の大学名）、企業が独自に作成した何問かの設問があります。<br />　企業が重要視するのは、企業からの質問に対しての回答部分で、企業側を惹きつける回答をすることにより、応募者の文章力を見分ける判断材料となるようです<br />　このエントリーシートを使用することにより、筆記試験や面接試験などの2次試験選考へ篩いをかける企業が多いようです。<br /><br />　○なぜエントリーシートを提出するのか？<br />　求人募集を公開すると、インターネットの普及により募集定員の数十倍～数逆倍の応募者が殺到します。応募者全員の試験や面接を行うのは、企業側にとってとても困難となりますので、エントリーシートを提出してもらうことにより応募者個人の「人物像」や「個性」を見分けるわけです。そして、企業の希望する人材かどうかを見極めるのです。ですから、エントリーシートは見えない採用試験といったところでしょうか。<br />　エントリーシートは単なる応募用紙ではなく、採用試験への第一歩なのです。<br />とある企業ではエントリーシートの添削指導を専門としたビジネスを行っているところもあるそうですので、エントリーシートがいかに重要かが分かりますよね。<br />]]>
        
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    <title>ハイクラス求人</title>
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    <published>2009-06-19T09:53:59Z</published>
    <updated>2009-06-19T09:54:28Z</updated>

    <summary>●ハイクラス求人　職業安定所や求人サイト、求人雑誌に公開されている求人とは違い、...</summary>
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        <![CDATA[●ハイクラス求人<br />　職業安定所や求人サイト、求人雑誌に公開されている求人とは違い、「ハイクラス求人」とはどういった求人のことを表すのでしょうか？<br />　転職用語辞典によると、「ハイクラス求人」とは年収800～2000万の 求職者を対象に提供される求人情報を言うのだそうです。年収は破格にいいですが、だれでも応募することができるわけではありません。もちろん、経験がないと応募することができないのです。1つの職種で最低5年以上の経験が必要となり、プロジェクトマネジャーやアカウントマネージャーといったポジションを任せられるような人材が必要されています。<br /><br /><br />　○ハイクラス求人に応募するには？<br />　非公開求人と同じように「ハイクラス求人」は職業安定所や求人サイト、求人雑誌には掲載されていません。ハイクラス求人を取り扱っている転職サイトや人材紹介会社にまずは登録しなければなりません。そして、ハイクラス求人に応募となります。<br /><br />　○ハイクラス求人に求められる人材<br />　　職業安定所や求人サイト、求人雑誌に掲載されている求人職種というのは「経理」や「営業」、「事務」などの実務を行う人が求められます。しかし、ハイクラス求人は実務はもちろんのこと、実務を行う人を取り纏めることができる「プロジェクトマネジャー」や「アカウントマネージャー」、「営業マネージャー」といった人材が求められることが多いようです。年収も600万～1000万以上とハイクラスですが、仕事内容もハイクラスですので、応募する際にはご自身の希望職種と合致しているかを確認の上、応募して下さい。<br />]]>
        
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    <title>非公開求人</title>
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    <published>2009-06-19T09:53:17Z</published>
    <updated>2009-06-19T09:53:48Z</updated>

    <summary>●非公開求人　職業安定所や求人サイト、求人雑誌に公開されている求人とは違い「非公...</summary>
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        <![CDATA[●非公開求人<br />　職業安定所や求人サイト、求人雑誌に公開されている求人とは違い「非公開求人」というものがあります。この「非公開求人」とは、ある特定の仕事に携わる人材の募集や採用予定の人数が少ない募集など企業の事情によって、一般に公開されていない求人のことをいいます。<br /><br /><br />　○非公開求人に応募するには？<br />　職業安定所で公開されている求人は職業安定所経由で応募します。求人サイトや求人雑誌に公開されている求人は、募集企業に直接応募します。では非公開求人に応募するにはどのような方法があるのでしょうか？この非公開求人に関しては、応募ではなく紹介してもらうというのが正確な言い方です。<br />　まずは、人材紹介会社に登録し、人材紹介会社に自分自身がどのようなスキルを持っているかを知ってもらい、人材紹介会社が自分を求めてくれる企業を紹介してくれるという流れになります。簡単に言えば、人材紹介会社を経由したスカウトといったところでしょうか。ですから、いかに自分のスキルをアピールするか、そしてステップアップさせることが重要となってきます。<br />]]>
        
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    <title>求人倍率</title>
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    <published>2009-06-19T09:52:23Z</published>
    <updated>2009-06-19T09:53:03Z</updated>

    <summary>●求人倍率　ニュースや新聞などでよく聞く「求人倍率」とは一体どういう意味なのでし...</summary>
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        <![CDATA[●求人倍率<br />　ニュースや新聞などでよく聞く「求人倍率」とは一体どういう意味なのでしょうか？<br />求人倍率とは簡単にいうと、求職者数に対する求人数の割合を言います。<br />
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>式で表すとこのように　→ </td>
<td>
<center>　　　　　　　求人数<br />求人倍率 ＝ ――――――<br />　　　　　　　求職者数</center></td></tr></tbody></table>上の式のように求人数を求職者数で割ればいいのですが、新規に扱った求人なのか月間の求人なのかによって呼び方が下記のように違います。<br /><br />　○新規求人倍率<br />
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>　　　・公表機関：厚生労働省(職業安定業務統計) </td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　　　　　　　　　　　公共職業安定所で扱った新規求人数<br />　　　・新規求人倍率　＝　――――――――――――――――――――<br />　　　　　　　　　　　　　公共職業安定所で扱った新規求職者数</center></td></tr></tbody></table><br />　○有効求人倍率<br />
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>　　　・公表機関：厚生労働省(職業安定業務統計) </td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　　　　　　　　　　　公共職業安定所で扱った月間有効求人数<br />　　　・有効求人倍率　＝　―――――――――――――――――――――――<br />　　　　　　　　　　　　　公共職業安定所で扱った月間有効求人者数</center></td></tr></tbody></table><br />因みに、ニュースや新聞などの報道でよく耳にする「有効求人倍率」は、景気動向を見るために作成され経済指標の目安として採用されています。 ]]>
        
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    <title>HOME</title>
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    <published>2009-05-20T01:10:10Z</published>
    <updated>2009-06-19T09:58:07Z</updated>

    <summary>　世間では未だ、リストラや派遣切りが続いているようです。この不況もしばらく続くみ...</summary>
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        <![CDATA[<p>　世間では未だ、リストラや派遣切りが続いているようです。この不況もしばらく続くみたいですね。求人関係のサイトやニュースを見ていると、いろいろな用語が出てきます。みなさんはどの程度まで用語の意味を理解していますか？また、逆に用語について説明することができますか？<br />求人.netでは、求人関係の用語について理解できるよう説明致します。<br />今 失業中なのだが、求人関係の用語について詳しく知りたい、これからIターンやUターンのため転職を考えているのだが求人関係の用語を勉強しておきたいという方、是非求人.netを参考にして、ご自身に合った就職先や転職先を見つけましょう。そして、不況の中とはいえ、満足のいく就職活動を行いましょう！！</p>]]>
        
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